2019年6月

無視

2019年6月19日

 2mほど先でウサギが草を食んでいましたが、おっさん5人が立ち話しているのに、逃げるそぶりなどありません。最初からウサギなどに興味はないし、気づいても「ウサギか」では無理もありません。もっとたくさんいると、草刈りをしなくていいだとか、ヤギを飼うかとか、現実的な話ばかりです。少し文庫を見習ってはどうでしょうか。(u)

お後がよろしいようで。

2019年6月17日

 一大イベントが終わり、ほっとしたは午前まで。午後からは60人からの団体様がお見えになりました。何かの研修を終えてからとのことでしたので、少しはリフレッシュしていただけたのではないかと思います。何人かの方は、出発時間はどこえやら、添乗員さんが探しておられましたから。十分に下見はできたと思いますので、今度はごゆっくりお越しください。(u)
 文庫が先か、文庫は後か。

二日目も無事に終了しました

2019年6月16日

 両日共に満員のお客様をお迎えすることができました。昨日に引き続き雨もなんとか、やり過ごすことができ、無事に終わってホッと胸を撫で下ろしているところです。そんななか満員の会場に目を向けると、本日は海外からのお客様がチラホラと! ということは、これから先グローバル化も考えて事業に臨まないといけませんね。パンフレットの英語化に続いて、竹人形文楽のあらすじも早く英語化しないと、そのうち対応できなくて溺れてしまうかもしれません。まぁ、本当は小道具(パンフレット)よりも、人間のグローバル化(まずは英語から)から試みないといけないのかもしれませんが、私の言語はガラパゴス化(日本語対応のみ)しております。(S)

越前竹人形初日

2019年6月15日

 令和最初の竹人形公演、第一日目が無事終了しました。大雨と強風を案じて、劇場門前を飾るのぼり旗は掲げず、小さなのぼり旗だけの少々寂しいものとなりましたが、飛鳥井さんが語る竹人形の世界には、必要のないものなのかもしれませんね。明日も生憎の雨模様、今日みたいに開場時だけは止んでくれるといいのですが。
 明日もおかげさまで満席、ありがとうございます。(u)

いよいよ

2019年6月14日

 さて、いよいよ明日は、竹人形文楽の日です。一年で一番(?)一滴に人があふれる日! という一日です。

 何か当日までに用意しとかなければならないもので忘れてるものはないか、今から心配です。あとは、雨の心配ですが‥‥‥こちらは、どうしようもありませんので、心配するだけ無駄というやつですね。(S)