ここでテレビを見ようと言う訳ではないでしょう。害獣の進入防止柵の横にブラウン管のテレビが1台、捨ててあるようにしか見えません。 物でも動物でも、要らなくなったから、手に負えなくなったからといって捨てるなんて悲しい限りです。 文庫の想い 「ここで、夢や人生を拾ってみませんか。その夢のひとしずくをこの里に落としてみませんか。」。今一度、見つめ直してほしいものです。(u)
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