竹人形館の二階に子供達が描いた絵が飾ってあります。どれも伸び伸びと描けています。その中に竹人形を描いた「島本」とサインのある絵があります。一滴文庫の子供絵画教室に通っていた少年が十七年の歳月を経て来館下さいました。そして、変わらない佇まいを懐かしんで下さいました。勿論、立派な青年となられていました。(M)
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