クチナシの白い花が咲き始めました。一緒に歌を口ずさんでしまいました。 昨年は咲いていたかどうか記憶が定かではありません。心に余裕がなかったせいでしょうか。 クチナシの名前の由来は、皆さんご存知でしょうが、文庫のクチナシは入口前の庭に植わっています。ここでは静かにということと勝手に思っていますが、ここで活動する方はみんなさん口が元気です。クチナシの花の香りでいっときでも閉じてもらえませんかね。(u)
コメント(0) 個別記事
« 水上勉著『ブンナよ、木からおりてこい』の主人公トノサマガエルの「ブンナ」の名前の由来の人物 マルクスの思想 »
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ