文庫の次はどこへとちょっと考えてしまうことがありますが、今日は、こちらが教えてもらうことになりました。水上勉の小説の舞台を訪ねていらっしゃるお客様です。松尾寺から成生へと向かわれましたが、お話しをお聞きしているうちに一緒に行きたくなりました。小説の舞台となった地元でも、おもしろい話が聞けます。お車でお越しの際は足を伸ばしてみてください。思わぬ発見があるかも。「水上文学の風景写真展」にぴったりです。 今回の小説は「金閣炎上」でした。(U)
コメント(0) 個別記事
« 竹の子伸びる 可愛いお客様 »
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ