先日、「今年はもうタケノコが頭を出してきました」と、未来への期待も込めて報告させていただきました。が、その期待はもろくも嚙み砕かれてしまいました。
えぇ……、朝には元気にそそり立っていたタケノコが、夕方には無残な姿をさらして…。
ぎゃぁ~。
これが一休和尚のたどり着いた境涯の一端か(「朝には紅顔ありて、夕べには白骨となる」的な)。
これからは、タケノコが出てきたら、一日中警備要員を置いておかねば、一滴の大切な竹林が絶えてしまいます。
本当に、一体どうしたら……。(S)
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