文豪という文字に引き寄せられて手にとって見ると、ありました、「22水上勉」の文字が。そして買ってしまいました。その場で読んでしまえば済むのでしょうが、風景はそうはいきません。水上勉を始め36人の風景、本を片手に旅をしたくなります。まずはゆっくり本での旅を始めますか。 水上文学の風景写真展、この本より先んずること4年、ゆくゆくは本にまとめてみたいものです。(u)
コメント(1) 個別記事
« いさざ漁 雨なんですが… »
水上勉の紀行記によく松尾寺が出てきますよね。 今年は舞鶴から松尾寺に行こうと思っています。 余裕があれば、また一滴文庫に寄りたいと思っています。
2014年3月5日
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ
コメント
水上勉の紀行記によく松尾寺が出てきますよね。
今年は舞鶴から松尾寺に行こうと思っています。
余裕があれば、また一滴文庫に寄りたいと思っています。
2014年3月5日