風があり快適な一日でした。 ナンジャモンジャの白い花は散ってしまったのですが、雌株のナンジャモンジャは米粒ほどの実をつけて順調に大きくなりだしました。今年もたくさん付いています。昨年は、7月半ば頃におこった異常乾燥で、青い実が全て落ちてしまい残念な年となりました。今年は熟した真っ黒な実をたくさん見たいものです。毎年、花と実で2度楽しめるナンジャモンジャの生育状況でした。(T)
コメント(0) 個別記事
« ここはジブリの実世界 あとの祭りに »
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ