今日は昼過ぎまで小雨が降っていましたが、その後は晴れて雪がたくさん溶けました。 朝方、出勤した時には文庫は凍てついていて積もった雪が固まっていました。庭や駐車場の雪の上には動物がさ迷い歩いた足跡がずっと続いていました。足跡の先には、この足跡を残した動物が必ずいるのだと思うと面白いもので、推理小説家の気持ちをほんのわずか垣間見たような気持ちになりました。(T)
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