さくらんぼの木と言われながら、その姿を見たことがなかった木に、今年は2粒の実がつきました。実をつけさすには受粉樹なるものをいっしょに植えなければならないようですが、たった一本でよくつけてくれたものです。たった二つ、なくなれば誰が食べたかすぐわかるもの。男3人、たった二つの実に群がるより、あさましいかな、他に食べれる実がなる木はなかったかと考える有様です。実りの秋はまだまだ先だというのに、食い気ばかりが先にきます。(u)
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