昨日からの風雨に、今朝の一滴文庫の庭は、いたるところに小枝や葉が散乱して大変でした。(文庫の庭に大きく育ち過ぎた本館前のハル楡などの高木は、時として厄介者です。いずれ、思い切りよく大胆に剪定される運命と思います。) そんな訳で、冬の嵐の後始末の鬱憤を、せめて春の花 馬酔木(あしび)の接写で癒しのひとときを。(N)
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