もう一つ、大谷春美さんの作品でぜひともご紹介したい竹製品があります。 六角堂では、お客様にお茶をお出しする湯飲みを入れておく湯飲み籠として使用しています。何年も使っているので、あめ色に光沢が出て、いい味になっていますね。(写真:右) 「どうなっているのかしら?」と覗き込んでみつめていると、美しい編み模様にしばし見とれてしまいます。(写真:中) 一つお求めになって(一つしかありませんが)、大切に使い込んでみてはいかが?(N)
コメント(0) 個別記事
« 花の次は、 ガマの穂綿 »
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ