外部との出入りを遮断するかのような貧相な柵ですが、これも立派なリサイクル品です。 毎年、雪の重みで何本か折れてしまう竹。使うあてなく燃やすだけとなっていたのですが、文庫もご多分に漏れず、猪の被害を受けるようになりましたので、防護柵なるものを作って見た次第です。 まだ、完成品ではありませんので貧相ですが、ちょっとだけ出来上がりを期待してください。(U)
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