美術評論家の針生先生を間近に見たのは今回が二度目でした。「原爆の図から現在を見れば」と題しての講演でした。深みのある質の高いお話だったように思います。でもなによりの自慢は「あの針生先生を見た」ことにあると思います。一滴文庫にふさわしいイベントではなかったでしょうか。(M)
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