薪ストーブが本格稼働するまでの中継ぎに、倉庫の片隅に七輪といっしょに放置されていたのを引っ張り出されました。これはその燃えカスですが、くずれることなく残っています。ひとつ燃やすと6時間から10時間燃焼するとのことらしいです。六角堂にたった一つですが、赤い火と練炭の燃える匂いがなんともいえません。エアコンの乾いた温風など比べものになりません。練炭なんて過去のものと思っていたら、ホームセンターで売っているんですね。でも、練炭をつかむ練炭ばさみがないのはいただけません。(u)
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