不自然な動きはどこかに負担がくるもので、潤滑油が切れた機械のように体全体の動きが鈍ってきています。 こんなときは、文庫の梅のエキスを注入するのが一番なんですが、文庫の梅の木も年老いたせいか、あまり実をつけなくなって、おすそ分けもなくなり、瓶は空っぽです。あとの頼みはカリンだけなんですが、うれしいことに、今年は五つも実をつけていました。楽しみだけを支えに秋の実りを待つことにします。心身とも今年は厳しい夏となりました。(u)
コメント(0) 個別記事
« 準備 百日紅の花 »
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ