「たまねぎ。」と言われて3年目、もう何かわかるでしょう。そうです。水仙です。水上勉の短編小説に「水仙」(「草の碑」所収)があるのですから、文庫にも水仙の花をと思いましたが、文庫を飾るのは花瓶に生けられた水仙ばかり。今年こそは文庫産の水仙を飾りたいものです。桃栗、石の上にも、商い、3年待ちましたのでいいことがありそうですが。(u)
コメント(0) 個別記事
« ついに、この時期が・・・ カマキリの卵 »
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ