久方ぶりにクチナシの花が咲きました。剪定されすぎたのか、木の名前は名札だけ、花がどんなのか忘れかけていました。実が熟しても割れないので「口無し」というのだそうですが、咲く場所を間違えています。文庫には、「水上文学を語らせたら・・・」、口がいくつあっても足りない面々ばかり。固く閉ざした実を配ってあげたいくらいです。 でも、蕾を見るとトルネード。勢いよく咲きそうです。言葉を発する代わりに強い匂いを発します。文庫にあってるのかも。(u)
コメント(0) 個別記事
« 七夕の奇跡 文は人なり »
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ