冬の天気

2008年12月14日

一滴徒然草画像  一滴徒然草画像

 春のような陽気はいつまでも続きません。昨夜からの風雨に、あらためて、これからの冬の季節の厳しさを思います。
 「なんとやらと秋の空」とは申しますが、この地方では、「冬の天気ほど変わりやすいものはない」というのが定説(?)になっております。
 あいにくの天候にもかかわらず、たくさんの方々のご来館がありました。ありがとうございます。(N)

 ※ 写真左は12月7日(日)、右は12月14日(日)、いずれも同じ時刻の撮影です。

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