赤い実のをつけたまま、白い小さな花を咲かせている木がありました。赤い実がいっこうになくならないので、様子を見に出てきたみたいです。隣の木々では小鳥がせわしく飛び回っているのに食べてくれそうにないです。食べると甘酸っぱく、おやつとし食べられていたと紹介されていますので、来館の折につまんでみてください。
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