この百合(高砂ユリ)は、盛夏の8月に撮った写真をご覧に入れているわけではありません。まぎれもなく今日、冬至の12月21日の朝に、長屋門の前で撮影したものです。 狂い咲きとは申しますまい。天からのクリスマスの贈り物と思いたい。(N)
※ くるま椅子劇場入口の玄関ホールに、水上先生のご遺影、芳名録と並んで花生けに挿してありますので、どうぞご自身の目でお確かめください。(写真右)
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