1月15日の一滴徒然草に、舞台裏竹林の竹の受難を書いたところ、早速、翌16日に、福岡のIさんから、心配なさっておられる旨のメールが届きました。 気に掛けてくださり、ほんとうに有難いかぎりです。じつは、「雪はもういやだ」と半ば落ち込んでいたところでした。 ・・・が、一転、晴れ渡った翌朝、文庫への通勤途上の佐分利川辺(写真:左)、ほどなく着いた一滴文庫の駐車場(中)、そして一歩中へ入ると、ご覧のような別世界(右)が迎えてくれました。「苦あれば楽あり」(少し違うかな?)(N)
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