『算数病院事件』(09年8月10日刊)を版元の新日本出版社よりご寄贈いただきました。
「みんなが算数のできる子に」と、とも子先生が発明した算数病院でした。しかし、いばって教える「医者」の服部くんに腹を立てた鉄二は、服部くんをつきとばし、ケガをさせてしまった。この事件をきっかけに、子どもたちは算数病院の「あたらしいきまり」を作るが――。
子どもたちの日常がいきいきと描かれています。
本館図書室ブンナの部屋にあります。お立ち寄りの際にぜひご一読下さい。(T)
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