台湾からの

2025年6月8日

 先日、おひとりでお越しのお客様にお声をかけると、何と台湾からのお客様とのこと。ご旅行でお立ち寄りかと思ったら、さらに何と一滴文庫を目指して日本に来たとのこと(たぶん、そんなニュアンスでした)。これはこれはと、コミュ障ではない私の力で色々と聞き出してと思いましたが、言語の壁に阻まれました。やはり、台湾共通言語とまでは言わぬまでも、英語くらいは最低限話ができるようにはしておかないといけませんね。学生時代の怠惰が、こんなところで私に覆いかぶさってくるだなんて……。

 もし、タイムスリップできるなら、過去の私に「語学は大切だ」と言ってやりたいです。でも、たぶん頑なに勉強しないと思いますけどね。(S)

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