ドングリを拾いに来てくれるなんて、朝からなんて嬉しいことでしょう。お母さんと一緒に小さな子が小さなバケツにドングリと笑顔満載で帰っていきました。なんでまた文庫にとお思いでしょうが、山裾にイノシシやシカ除けの防護柵が張り巡らされたおかげで、簡単に山へ入れなくなったんです。入れたとしても、イノシシとばったりなんて嫌ですね。手つかずで大きくなりすぎたドングリの木。少し伐らねばならないのですが。(u)
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