雪で客足が遠のくのは寂しいものですが、代わりに文庫の庭は小鳥たちで賑わっています。ヒヨドリ、ジョウビタキ、スズメなどが木の実や花の蜜、膨らみ始めた花の蕾までつついていました。クロガネモチやマンリョウの赤い実がいつのまにやらなくなっていましたが、軒下の梁の上にいたスズメがふくよかだったこと、おいしくいただいてもらってなによりです。しばらくは、本日の入館者はその他何羽となりそうです。(u)
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