竹も長い年月立ち続けると足元がおぼつかなくなるのでしょうか。今年は雪の重みで何本か土といっしょに根っこから倒れてしまいました。いつものとおり枝を払って捨てる算段をしましたが、真っ直ぐな青竹で捨てるのがもったいないです。もう2、3本、雪のせいにして切ってやろうかなんて、頭の中をふっとよぎりました。生垣やちょっとものを掛けたりするのには手ごろで便利なんですが、そんなことする人はいないでしょうね。切ったのはいいが使いも捨てもせずほったらかしなんてはできない性分ですので。(u)
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