樹齢ウン百年の盆栽のようなモミジの木が、とうとう枯れてしまいました。枯れた姿をさらすのは忍びないと、もっともな理由をつけて、倒す算段とあとに何を植えるかで、モミジのことなどどこ吹く風。根元がぐらぐらですから、仕方のないことです。 見て楽しむか、食して楽しむか、はたまた両方楽しむか。欲をいったらきりがありません。文庫のこの場所には何が一番でしょうか。そろそろ記念碑もほしいのですが。(u)
コメント(0) 個別記事
« 虫の鳴声 根の国への入口 »
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ