2026年2月
2026年2月25日
いよいよ明日で最終日です
2026年2月21日
これで千客万来間違いなし!
2026年2月18日
訃報
2026年2月14日
本日、またひとつ大きな訃報が一滴に届きました。
文庫創設時のイベントに関わって下さっていた大女優が、先日お亡くなりなられたとのことです。どなたかは、こちらでは明らかにはしませんが、水上先生との深くて強いつながりがあり、文庫のくるま椅子劇場のこけら落としやら、それから続く諸々の活動など、その女優魂に頭が下がる思いでいっぱいでしたが、これも時代というやつでしょうか。
一滴文庫開館から40年を経て、世の中も変わり、創設時の関係者も少なくなり、小生のような途中から参加した人間ばかりになってきました。これを残念と捉えるのか、それとも……。どのような判断になるのかは、次の節目である半世紀(50年)のときに関わる関係者が評価してくれるでしょう。(S)
ヤバかったですね。
2026年2月12日
先日の寒波、あれはヤバかったですね。特におおい町と高浜町がひどかったみたいで、他地域からお越しのお客さまが「小浜までは、なんのこともなかったのに、おおい町に入った途端ホワイトアウトでした。途中、何度か帰ろうか迷いましたが、来てみてビックリ! 門が開いてるって、入ってきちゃいましたよ」と、ひとこと。いや、こんな天気の中、お越しいただけるとは嬉しい限りですが、事故だけはお気をつけて、安全運転でお願いします。
ちなみに、この日は、朝一のお客様のときには、まだ雪かき途中で、歩きにくくて申し訳なかったです。さすがに、あの日は体力の限界を感じました。ツララも凶暴な面構えでしたしね。(S)
*前回からの続きみたいな徒然です。






