やはり、疲れでしょうか

2019年12月13日

 本日、なかなかにビックリな一日となりました。館内に響くのは、閑古鳥の泣声(いや、ほんとに鳴きではなく泣き声なんです)のみ…。

 まぁ、でも、そんな日は逆に事務処理が進むこと、進むこと。調子に乗って、これまで溜まっていた処理を一気に進め、その一方でこれまでやってきたことの諸々の整理に着手していたのですが(なにやら不穏な気配が)‥‥‥。やってしまいました。ここ一年、或る意味頑張っていた事が、すべて(とまでは言いませんが)おじゃん! う~ん、これはキチンと対策を講じねば、このままでは無気力化への一本道が残されるのみです。

 今後のこともあるので、何とかして来年度以降にこの教訓を反映させねばなりません。さて、この徒労感あふれる今日の発見(笑)、明日の小生のどういった活力に生まれ変わってくれるのか…あまり期待はできませんね。(S)