新年早々に、一滴の里近くにお住まいのKさんが、黒竹で作った「自在鉤」を持ってきてくださいました。 早速、さみしかった六角堂の囲炉裏の火棚に吊るしました。長さを調節できるのはもちろんですが、「あれっ」と目を見張るのは、この、つなぎの部分です。「一体どうなっているの?」といくら考えてもわかりません。 時間のある方、とくとご覧ください。(N)
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