茅葺館の裏に大きなネムノキ(マメ科)があり、花を咲かせました。孔雀の羽の様な花弁がとても綺麗です。花弁が木の根元にいっぱい落ちていました。ネムノキの名前の由来は、夜になると花を閉じ、眠っている様に見えるところから付いたそうです。(T)
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