11月とは思えぬ暖かさでしたが、夕暮れ時、雪虫が舞っていました。気温に惑わされることなく、自然界は着々と冬の足音を感じ取っているようです。でも、気がかりなのは今年の雪です。「雪虫が舞うと初雪が近い」はいいのですが、「こいつが多く出てくると大雪になる」は、臭いともども、どうにかしてほしいです。 一滴文庫では、カメムシ(屁こき虫とも言います)注意報発令中です。(U)
コメント(0) 個別記事
« 新刊図書のご紹介『でんしゃだ、でんしゃ!カンカンカン』、『きょうりゅうの国-スミス先生と-』、『海のおさかな大百科1』 実りの秋 »
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ