ひと雨ごとに、ひと風ごとに散り積もるモミジ。まだまだ赤く色鮮やかなのにもったいないことです。眼で満足したら今度はお腹で満足したいもの。モミジの天ぷらやモミジのせんべいにできないものでしょうか。あるモミジの名所で売っていた真っ赤なモミジ1枚をあしらったせんべい。文庫のモミジでもできなものかと売り切れて空いた棚の見本をじっと見つめていました。(U)
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