今日はとある劇団員の方々にお越しいただきました。今回は劇団の創立75周年記念としてキャスティングも新たに「故郷」を再演されるため、中部北陸公演のあと、水上文学の里を見学にいらしたそうです。お名前などまったく存じませんが、姿、立ち振る舞いから俳優であることは一目瞭然、近づきがたいオーラを感じました。そこだけ別世界とはおおげさですが、観る者すべてに感動を与える方々なんですね。ここにきてから知り始めた演劇の世界、少しずつですが重い腰も上がり始めています。(u)
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