文庫の庭木の行きつく先は、ゴミか薪かの二択でしたが、雪のトリプルパンチで三択に増えそうです。桜伐る〇〇梅伐らぬ〇〇のとおり、桜の木を伐ることなどなかったのですが、雪の重みでたくさんの枝が折れたのです。その増えた一択に、燻製用の桜チップとしておいしく役立てていただけないかと考えているわけです。薪でもいい香りがしますが、やっぱり満たされるのはお腹が一番かと思います。(u)
コメント(0) 個別記事
« 足跡 花のころ Mizukami Tsutomu Collection »
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ