温度上昇

2015年7月20日

 文庫にはつらい毎日となりました。夏の日差しが文庫に容赦なく照りつけます。小さな瓦屋根の事務所の温度計が、朝から30度を差しています。昔ながらの木造建築ですので、冷房も一日かかってようやく効くような状態で、一度切れれば、瞬く間に温度が上昇します。夕方4時、なぜか冷房が切れています。聞くところによると、タイマーが切れたためとのこと。お客様がいるのですが、そのあとはどうしたものか、言うまでもないことですが。上昇した頭の温度、どう下げましょうか。文庫の冷房では下がりません。昨夏は、足にギブス、今年は頭にひんやりシートでも巻きましょうか。(u)

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