BURNまで

2018年2月12日

 杉の薪でこの冬は乗り越えようと思いましたが、六角堂の薪ストーブの温度が上がりません。やむなく、薪小屋の広葉樹の薪を使うことにしました。人に使われるともったいないと思うのですが、自分が切って作った薪、くたびれ損のなんとやらにならないように使ってやりました。ストーブの温度もあっという間に200度へ、「熱い」というありがたいお言葉までいただきました。梅、桜、杏などなどの灰も貴重なものだとか。お役にたてれば何よりです。(u)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です