重い

2016年10月24日

 ここしばらく、読んでいる本のタイトルと内容の重さにノックアウト寸前です。それらの本で頻繁に出てくる漢字は「害」「苦」「浄」「痛」などなど、いささかへばってきました。それもそのはず、次の企画展が重い内容。それに合わせて、読む本の内容も重く沈み込むものばかり。さすがに家に帰ってからは、気分を変えて……と、言いたいところですが。そうは上手くいかないようです。時間に追われるのは、今に始まったことではありませんが、何とかしないと、そのうちはち切れてしまうかもしれませんね(笑)。(S)