待ち焦がれ

2014年3月7日

 昨日の日記で予想しましたとおり、白銀の世界となりました。文庫も真っ白な衣装を身にまとっていました。いつもながら、ほっとするのは私だけのようで、月曜日までの雪だるまに思わずにんまり、隣りからは「マジですか」の声、冬とはこういうもの、文庫には雪がお似合いなんです。
 ぜひ、雪の日に訪れてみてください。「まあ、きれい。こんな景色みたことない。」そんな言葉をまた聞きたい、聞かせてほしいのです。(u)