思わず手が、

2014年1月22日

 先日、久しぶりに田舎の静寂を離れ、都会の喧騒に包まれてきました。同期会なるものに顔を出してきたわけですが、迷いもせず歩ける自分に、「なかなか・・・」とほめてやりました。そのときに買ったのが写真のお菓子です。丸い缶は色とりどりの金平糖に、四角い箱はカタヌキの文字につられてしまいました。縁日ではガムのカタヌキでしたが、金平糖をほおばりながらのカタヌキ、疲れた時の甘いものと指先の運動、頭にはいいんですよ。